ご自宅やホームに缶詰め状態のお客様に
少しでも明るく過ごしていただきたい
トラベルヘルパーから
エールと元気をお届けします
是非お読みください

外出を制限されたこの時期
外出解禁の時まで
明るく希望をもって
その時期にそなえましょう

最新の「にこにこ新聞98号」 
テーマは「上を向いて歩こう」
「上を向いて歩こう」をみんなで口ずさんで
希望をつないでいきましょう

介護保険外(自費)のトラベルヘルパーサービスとトラベルヘルパー付介護旅行

ご高齢の方、要介護の方の、外出や旅行の付き添いはトラベルヘルパーにお任せください。
トラベルヘルパーサービスは、事前の丁寧な聞き取りと各所への適切な手配と指示で、
外出や旅行中の、移動、入浴介助、トイレ、宿泊施設での夜間見守り、など、お客様の心配と安心を心をこめてサポートします。

高齢だから、要介護だから、外出や旅行なんて、遠いまた夢、、、と、あきらめる前に、
私たちトラベルヘルパーと、ちょっと勇気を出してお出かけしましょう!

あ・える倶楽部のトラベルヘルパーサービスは、ワンランク上の介護旅行と外出支援のエスコートサービスです。

あ・える倶楽部とは?

介護旅行を始めて27年という安心の実績。私たちの「トラベルヘルパーサービス」にかける想いと私たちが目指すホスピタリティについて

ご利用の流れ・料金について

どうやって相談したらよいの?初めてのお問い合わせから、コーディネータがご相談内容をお伺いし、トラベルヘルパーが同行する流れについてのご案内

安心・安全の理由

トラベルヘルパーが外出支援専門員として安心安全な理由

株式会社エス・ピー・アイあ・える倶楽部をご利用頂き、誠に有り難うございます。

新型コロナウィルスの影響により「新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言」が発表され、東京都でも緊急事態措置として休業要請がだされております。これら国・都の施策を受け、弊社では感染拡大防止とお客様及び従業員の健康と安全に配慮し、以下の通り臨時休業とさせていただきます。

【臨時休業期間】
2020年4月13日(月) ~ 当面の間

お急ぎの方は、03-6415-6484へお掛け下さい。

メールでのお問い合わせは引き続きお受けしております。
なおご返信につきましては、誠に恐縮ですが、通常よりもお時間がかかる場合もございますこと、何卒ご了承ください。

オフィスの営業の再開につきましては、今後の状況を見ながら設定していく予定です。

ご不便をおかけいたしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

一日も早く平穏な日々に戻りますようお祈り申し上げます。

株式会社エス・ピー・アイ あ・える倶楽部

コロナウイルスによる直接的または間接的な影響を受けている方々に心よりお見舞い申し上げます。特に感染した方々につきましては、全快されることを心よりお祈り申し上げます。
また、必要とされる方々のために休む間もなく最前線で働いている医療従事者の皆様の取り組みには心から敬意を表します。

皆さまへ
小鳥の歌も晴れやかな頃となりました。
日頃は私どものトラベルヘルパーをご利用下さり、ありがとうございます。
例年なら桜の便りに華やぐ季節ですが、この春はいかがお過ごしでしょうか。皆さまの暮らしの中でも、新型コロナウィルスの影響が出ているのではと案じており、心よりお見舞い申し上げます。
 私どもも、いつもと少し違った今日を迎えております。
 今朝のニュースで、筑波大の久野先生(健康政策)が、コロナの影響で高齢の人が外出を控えるなどで不活発な生活を強いられると、身体は心筋梗塞や脳卒中など、心や脳には、鬱や認知症などのリスクが高まることがある、と感染防止活動の一方で、高齢の人の心身に与える悪影響を危惧していました。
 私どもあ・える倶楽部(A`EL Club)は、長野で冬季五輪が開かれた前年、お客様とスタッフが中心となり、年齢や障がいを超えて互いにActive Enjoy-Life(その人らしい人生を楽しもう)という趣旨ではじめた活動ですから、久野先生の言葉に沁みました。中部地区では、トラベルヘルパーの勤めるデイサービスを利用する高齢の方の中に、外出させてもらえないストレスから「施設に閉じ込められているのではないか」と思い込み、暴力的になっている方がいるとの報告もありました。
 不安はつきませんが感染拡大はこれから、という人もいるので皆様も可能な室内運動や対話を試みるなどして、くれぐれも健康に気をつけてお過ごしください。
当社は平成とともに創業し、おかげさまで今年30周年を迎えることができました。
平和な今日を迎えていることは、お客さまはじめご家族や後見人、医療介護福祉、観光産業に従事するパートナー皆様と全国のトラベルヘルパー(外出支援専門員)など多くの方々のおかげと心から感謝しております。
思いおこせば設立の日に湾岸戦争がはじまり、半年先まで旅行はキャンセル、それからもバブル崩壊、阪神淡路震災、SARS、911テロ、リーマンショック、東日本震災、その後の続く自然災害など、多くの試練を経験してきました。しかし、その都度、互いに知恵を出し合い、日本の一員としてその困難を乗り越えてきました。
今、コンサートやイベント、宿泊、交通、飲食など、旅に関わる多くの方々が苦難の中にありますが、スポーツや音楽のない暮らしが想像できない、したくないように、旅のできない不幸な社会に日本の未来をしたくありません。
旅ができることは平和の証といいますが、国が閉ざされることはその真逆の異常な世界です。改めて令和の平和を願いながら、この困難もトラベルヘルパーたちと必ず乗り越えることができる、と信じて日々の業務に励みます。
これからも「明るく、楽しく、美しく」をモットーに、皆様のご理解とお力添えをいただきならが、地域の暮らしにも頼りになるトラベルヘルパーの育成と、楽しい介護旅行づくりを通して、自由な移動のある地域社会、旅のユニバーサルデザインの実現を心がけて参ります。
どうぞ、変わらぬご指導とご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
令和2年4月吉日
(株)SPI あ・える倶楽部 代表取締役 篠塚恭一

トラベルヘルパーサービスのご案内動画


コロナウイルス対策で今私たちに出来ること
【明るく前向きに元気に我慢】

ご自宅やホームに缶詰め状態のお客様に「元気」「エール」を送りたい!少しでも明るく過ごしていただきたい!
と、考えた結果、トラベルヘルパー作文集を作って、元気とエールをお届けしよう!ということになりました。
トラベルヘルパーからエールと元気をお届けします。是非お読みください。

元気を届けるコラム

トラベルヘルパーは「介護」+「旅」のエキスパート
トラベルヘルパーは、外出先での介助、移動中の介助、宿泊先での介助等、外での全般的な介助を訓練された
旅行の知識を学んだプロのエスコートサービスマンです。

介助スキルはサービスの一つにすぎません。
私たちトラベルヘルパーは、
お客様に礼儀正しく敬意を払いながら、
自分もお客様と一緒に心地よく時間を共有しながら、
ホスピタリティーと上品なユニークさで、
お客様の考えていることを上手に受け止めて、
お客様の感激や感動を一緒に感じることができる、
うれしいサービスを心がけています。

トラベルヘルパーリレーエッセイ【トラベルヘルパーショッキング】はこちら
NHK認知症キャンペーン「認知症になってもイキイキと暮らす~旅・アート~」
トラベルヘルパーの紹介動画はこちら


あ・える倶楽部お客様とトラベルヘルパーのにこにこ笑顔をかべ新聞にしてみました。もうすぐ100号です!
【にこにこ新聞】


温泉エッセイスト山崎まゆみさんとフリーアナウンサーの町亞聖さんもトラベルヘルパーを応援して下さっています
【お客様のふともらした金言集】
旅の始まりは「本当に行けるの?」、、旅の終わりは「また行きましょう!」
あ・える倶楽部お客様とトラベルヘルパーの笑顔の手作りかべ新聞「にこにこ新聞」はコチラ

 

 


様々なメディアで紹介してもらっています。

画像をクリックすると年度別に詳細ごらんいただけます。↓

≪トピックス≫
2011年11月24日放送 カンブリア宮殿(テレビ東京) 「年を取っても旅したい!不可能を可能にする、高齢化時代の旅行のプロ」
NHK 認知症ともに新しい時代へ 認知症になってもいきいきと暮らす 旅・アート

2018年
【新聞・雑誌等】
●1802 日刊ゲンダイDIGITAL[語り部の経営者たち」で、シリーズ掲載されました。
介護旅行、トラベルヘルパーサービスを始めたきっかけから、2020年東京オリンピックパラリンピックにかける想いまで。じっくりとお読みください。
●1802 季刊「観光とまちづくり」WINTER号にトラベルヘルパー掲載されました
●1801 地域活動の応援誌「のんびる」2月号特集「お医者さんだけではできないこと」の中で、
「病気を抱える人の旅もトラベルヘルパーがお手伝い」と題して、あ・える倶楽部を紹介していただきました。●1802 50代からの旅と暮らし発見マガジン「ノジュール」「ホスピタリティあふれるバリアフリーの温泉宿」の記事で、温泉エッセイスト山崎まゆみさんが、トラベルヘルパーを紹介してくださいました。


あ・える家サロン for ケアラーズ@世田谷

【あ・える家サロン】for ケアラーズ??
何ですか、ソレ?

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